
- Xplentyの管理画面から Settings - File Uploader を開く
- Provision File Uploadのボタンをクリック

- 画面にStatus:ActiveとCreated Dateの日付が現れると設定完了

- File Upload機能が非アクティブの場合、File Upload・ソースの表示は下記の図の通りです。「Configure File Uploader」ボタンをクリックしたら上記に説明したSettings - File Uploaderに移ります。

- ステップ1 - Connectionの指定
- File Uploaderのアクティブすることで設定不要

- ステップ2 - ソースファイルとフォーマットの指定
- Source path - ローカルのファイルをドラグアンドロップで簡単に指定可能(「Upload File」ボタンにてファイル選択ボックスも使用可能)


- Record delimiter & Record type - FileStorageと同様にCSV / Excel / Json / Parquet / Raw形式のファイルが指定可能です。
- CSV

- Excel(xls / xlsx)

- JSON / Raw / Parquet

- JSON(End of File)

- XML(End of File)

- Source action - 読み込み対象になったファイルの扱い方について指定

- Process all files directly from source - 基本的な振る舞い
- Copy, merge and process all files - 読み込みファイルのエンコード指定が必要な場合に選択
- ステップ3 - 取り込み項目の確認
- 取り込み項目、及びデータの確認(50件)
