
Table/Queryの選択
Tableを選択した場合:1つのテーブルを変換なしでシンプルに取り込みたい場合に使用します。
- Souce shema:ソースのスキーマ名を設定します。
- Souce table/view:ソースのテーブルもしくはViewの名前を設定します。
- Where clause:SQLのWhere句を設定します。(Whereは不要です。Where以降を入力ください。)

クエリ並列化オプション
データをクエリの並列実行で取得することで取り込み処理部分の高速化が期待できます。
- Split query by key column:クエリの分割に使用するプライマリキーを指定します。
- Max parallel connections:クエリを並列実行するための接続数を設定します。クラスターの処理パワー(ノード数)に対して「Node数x5」の値を目安に設定ください。
pk >= 1 AND pk < 1000、pk >= 1001 AND pk < 2000。
データ取得方法の指定
