2020年6月現在、サポートされているサービスフックの対象は、以下になります。
- Slack
- Webhook
- PagerDuty
1. Slackとの連携
Slackで連携はSlackをお使いであれば、最もポピュラーなニーズかと思います。ここではSlackに連携する場合の設定について見ていきます。 まず、Xplentyの設定画面(ギアマーク)からServiceHookを選択し、右上の「New service hook」をクリックします。



2. Webシステムとの連携
ここでは、別のWebシステムと連携する上で有用なWebhookを例に設定を見ていきます。Webhookの場合は、最初から設定画面でService hookの名前と送信先のURL、そしてトリガーする対象イベントを設定します。


3. メールでの連携
Xplentyを使用しないメールアカウントやビジネスインパクトを受けるお客様やパートナー企業、協力会社などにメールで問題を通知するケースがあるかと思います。その場合、メールのService Hookで通知が必要な関係者を簡単に登録することができます。
