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パッケージのExport/Import機能は、Xplentyのパッケージ定義をJSON形式でExportし、JSONの中身を直接変更し、再アップロードしたり、別のアカウント環境へそのままコピーするのに非常に便利です。
このブログでは、パッケージを別のアカウント環境へコピーする方法についてご紹介します。

1. 任意のパッケージを開き、「Export JSON」ボタンをクリックし、JSON形式のパッケージ定義ファイルをダウンロードする。

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2. パッケージをテキストエディタで開く。

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3. コピー先のアカウント環境で新規でパッケージを作成し、「Import JSON」ボタンをクリックする。

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4. 手順2のテキストエディタのテキストをコピーし、貼り付け「Import」ボタンをクリックする。

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5. パッケージが正しく表示され、左上のバージョンが1.1となっていれば、コピー完了です。(Saveは不要です)

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最終更新日 2026年7月13日